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	<title>Bitmacroブログ</title>
	<link>http://bitmacro.net/wordpress</link>
	<description>しがないプログラマの憶え書きをブログしてます。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 09 Jul 2009 08:40:09 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>システム特殊フォルダの取得プロシージャ</title>
		<description>


　
　システム特殊フォルダの取得プロシージャの作成
　


　
プログラムを作っていると、たまにWindowsの使っている特殊フォルダを利用したい場合があります。いつもは「どぼん」さんとか「全ては時の中」さんとかが掲載されているものをコピペしてました。そろそろプロシージャ化しておこうと下記に記録しました。

[vb]
#Region &#34;システム特殊フォルダの取得プロシージャ&#34;

''' &#60;summary&#62;
''' システム特殊フォルダの取得プロシージャ
''' &#60;/summary&#62;
''' &#60;param name=&#34;intSelectNo&#34;&#62;取得したいパスの処理番号(１～２０） &#60;/param&#62;
''' &#60;returns&#62;取得したパス文字列&#60;/returns&#62;
''' &#60;remarks&#62;&#60;/remarks&#62;
Public Function fncGetPath(ByVal intSelectNo As Integer) As String

Dim strGetPath As String

'戻り値変数初期化
strGetPath = String.Empty

'各種パスの取得
Select Case intSelectNo
Case 1
'アプリケーションのＥＸＥが実行されたフォルダ
strGetPath = System.Windows.Forms.Application.StartupPath
Case 2
'システムドライブ
strGetPath = (System.Environment.GetFolderPath(System.Environment.SpecialFolder.System))
strGetPath = Mid(strGetPath, 1, 2)
'結果: C:
Case 3
'共有ファイルフォルダ
strGetPath = System.Environment.GetFolderPath(Environment.SpecialFolder.CommonProgramFiles)
'結果: C:\Program Files\Common Files
Case 4
'クッキーフォルダ
strGetPath = System.Environment.GetFolderPath(Environment.SpecialFolder.Cookies)
'結果: C:\Documents and Settings\UserName\Cookies
Case 5
'デスクトップ
strGetPath = System.Environment.GetFolderPath(Environment.SpecialFolder.DesktopDirectory)
'結果: ...</description>
		<link>http://bitmacro.net/wordpress/?p=1202</link>
			</item>
	<item>
		<title>String.Formatの書式</title>
		<description>



 String.Formatの書式




よく文字列編集で　String.Formatをよく使うのですが、覚えにくいので下記に、書式の一覧を記載します。

[vb]
Private Sub Button1_Click(ByVal sender As System.Object, ByVal e As System.EventArgs) Handles Button1.Click

Dim strMoji As String

'４桁の右詰め（↓では『 2』となる）
strMoji = String.Format(&#34;『{0, 4}』&#34;, 2)

'４桁の左詰め（↓では『2 』となる）
strMoji = String.Format(&#34;『{0, -4}』&#34;, 2)

'４桁の０埋め[例1]（↓では『0002』となる）
strMoji = String.Format(&#34;『{0:0000}』&#34;, 2)

'４桁の０埋め[例2]（↓では『0002』となる）
strMoji = String.Format(&#34;『{0:D4}』&#34;, 2)

'１６進数変換（↓では『FF』となる）
strMoji = String.Format(&#34;『{0:X}』&#34;, 255)

'１６進数変換+０埋め（↓では『00FF』となる）
strMoji = String.Format(&#34;『{0:X4}』&#34;, 255)

'小数点表示[例1]（↓では『123.00』となる）
strMoji = String.Format(&#34;『{0:f2}』&#34;, 123)

'小数点表示[例2]（↓では『123.46』となる）
strMoji = String.Format(&#34;『{0:f2}』&#34;, 123.456)

'小数点表示[例3]（↓では『123.45000』となる）
strMoji = String.Format(&#34;『{0:f5}』&#34;, 123.45)

'カンマ[例1]（↓では『5,123.4』となる）
strMoji = String.Format(&#34;『{0:#,##0.0}』&#34;, 5123.4)

'カンマ[例2]（↓では『1,000』となる）
strMoji ...</description>
		<link>http://bitmacro.net/wordpress/?p=164</link>
			</item>
	<item>
		<title>Lightbox 2 のプラグインへの追加</title>
		<description>よく他のサイトさんの写真とかがビロ～～ンとかっこよく拡大表示されるようなページをよく見かけます。管理人もこんなことができたらいいなと思い「WordPress Ver2.7」の時は「JUN-Hacks Blog」さんのページで見つけました「Lightbox」なるものがあると知り「LightboxV2.04」をインストールしていました。最近「WordPressVer2.8」にバージョンアップしたところ思っている動作ができなくなってしまったので、またまたいろいろ調べました。その結果「Lightbox 2」が良さそうだということが判りました。早速このプラグインを動作させるまでの手順を記録しておこうと思います。（この説明にも所々で使用してます）
　　



　
　プラグインに追加するまでの手順
　


　
WordPress で　「Lightbox 2」のプラグインを追加していきます。

	WordPressのログイン画面を呼び出します。






ユーザー名とパスワードを入力して「ログイン」します。



	ログインが成功すれば管理画面の「プラグイン」の「インストール済み」の画面を開きます。








「▼」をクリック
「新規追加」をクリック



　
	下記のような「プラグインのインストール」画面に切り替わります。






ここでは、この「Lightbox」をクリックするか、「検索」入力欄に「Lightbox」と直接入力して「プラグインの検索」をクリックしてください。



	表示されたプラグインの中から以下のプラグインを探します。






「注意」：この記事作成時のときの「バージョン」が一番高いのもでした。



	プラグインを探せれば「インストール」をクリックします。この記事を作成している時は下記のようなメッセージが表示されました






ここでは「今すぐインストール」をクリックします。



	無事インストールが終われば以下の画面になります。






ここでは「プラグインを有効化」をクリックします。



	プラグインの画面に戻り、「Lightbox　2」が使用中となります。






 




以上で、プラグインを追加できました。



　
　実際にLightbox 2 を使用する
　


　
では、テストも兼ねて実際に使用することにします。 



　
　イメージを用意する


　

	登録が確認できれば、小さいイメージデータ（bmp,jpg,gif等）、拡大表示させたいイメージデータ（bmp,jpg,gif等）を用意します。
　
	イメージデータが用意できれば、Wordpress2.8の「ライブラリ」にて「新規追加」を行います。








「▼」をクリック
「新規追加」クリック








ここで「ファイルを選択」ボタンをクリックすると、ファイル選択画面が表示されます。（こんな画面）↓


　






用意したイメージを選択します。上記はイメージを複数選択した例です。



　
	ファイルを選択して、「開く」をクリックすると、選択したイメージの一覧が表示されます。
　






選択したイメージでよければ、「すべての変更を保存」をクリックします。



　
	保存できれば下記の画面が表示され、選択したイメージが追加されたのが判ります。
　






イメージが追加されている。




　



　
　投稿記事の作成


　

	イメージが格納できれば、いよいよ投稿記事内に載せます。まず、投稿の「新規追加」を行います。タイトル等は自由に付けてください。
　
	次に、「HTML」入力欄に以下を入力します。
[html]
&#60;a title=&#34;大きい画像のタイトル&#34; rel=&#34;lightbox&#34; href=&#34;大きい画像の指定&#34; target=&#34;_blank&#34;&#62;
&#60;img src=&#34;小さい画像の指定&#34; alt=&#34;代替え文字&#34; title=&#34;小さい画像のタイトル&#34; width=&#34;200&#34; height=&#34;150&#34; /&#62;
[/html]
	これが、記事の完成です。


 </description>
		<link>http://bitmacro.net/wordpress/?p=1046</link>
			</item>
	<item>
		<title>brBrbrのプラグインへの追加</title>
		<description>CamCamさんの「brBrbr」でした。入力した改行がそのまま使える便利なプラグインです。m(__)m　なので早速このプラグインを動作させるまでの手順を記録しておこうと思います。



 
brBrbr ダウンロード
 


まずはプラグインのダウンロードです。

	CamCamさんがリンクされてたここからダウンロードしました。表示されたサイトの「Ver2.8の方はこちらへ」→「 ダウンロード brBrbr28」をクリックして、適当な場所に保管します。
	その圧縮された「brBrbr28.zip」を解凍します。管理人は解凍ツールに「Lhaplus」にて行いました。
	解凍してできたフォルダを、WinSPC（管理人はこれで）、FTP等で「（任意）../wordpress/wp-content/plugins」内に転送します。（例：/var/www/html/wordpress/wp-content/pluginsなど）




 
プラグインに追加されたかを確認
 


次にWordPress管理画面で、転送した「brBrbr」が追加されたかどうかを確認します。

	WordPressのログイン画面を呼び出します。






ユーザー名とパスワードを入力して「ログイン」します。



	ログインが成功すれば管理画面の「プラグイン」の「インストール済み」の画面を開きます。








「▼」をクリック
「インストール済み」クリック



	プラグイン画面の「停止中のプラグイン」一覧に下記の項目があれば、転送できています。






追加されている。







 
brBrbr の動作を確認する
 


では、追加した「brBrbr]の動作を確認します。

	先ほどの「プラグイン」の画面で追加した「brBrbr」の項目の右端の「使用する」をクリックします。「使用中のプラグイン」に追加されプラグインとして動作出来るようになります。






追加されている。



	登録が確認できれば、いよいよ投稿記事内に載せます。まず、投稿の「新規追加」を行います。タイトル等は自由に付けてください。
	次に、「HTML」入力欄に以下を入力します。

[text light="true"]
Hello World!!















Hello World!!
[/text]


以上の内容は以下のようにページに表示されます。






連続した改行ができている。



ちなみに、「brBrbr」をプラグインから「使用しない」にすると






このようになり、連続した改行が無視されている。


 </description>
		<link>http://bitmacro.net/wordpress/?p=826</link>
			</item>
	<item>
		<title>SyntaxHighlighter EvolvedのSetting</title>
		<description>「SyntaxHighlighter Evolved」のパラメータ等での表示変更は可能ですが、「Settinng」入力画面でのパラメータ設定もできます。また、その他にも「SyntaxHighlighter Evolved」自身の「テーマ」もいくつか持っています。その辺りについて、早速手順を記録しておこうと思います。
　



　
　Settingの手順
　


　

	Setting画面の呼び出し








「▼」をクリック
「SyntaxHighlighter」クリック



　
下記の画面に切り替わります。






ここでパラメータやテーマを変更することができます。






　
　パラメータ設定
　


　
ここで設定したパラメータは「SyntaxHighlighter Evolved」のデフォルト値となり、投稿ページ全体に影響します。

	Miscellaneous:Display line numbers
行番号の表示の有無です。こちらを参考にしてください。
　
	Miscellaneous:Display the Toolbar
ツールバーの表示の有無です。こちらを参考にしてください。
　
	Miscellaneous:Automatically make URLs clickable
リンクの設定／解除です。こちらを参考にしてください。
　
	Miscellaneous:Collapse code boxes
折りたたみ表示の有無です。こちらを参考にしてください。
　
	Miscellaneous:Show a ruler column along the top of the code box
ルーラーの表示の有無です。こちらを参考にしてください。
　
	Miscellaneous:Use the light display mode, best for single lines of code
シンプル表示の有無です。こちらを参考にしてください。
　
	Miscellaneous:Use smart tabs allowing tabs being used for alignment
たぶん、タブの整列処理の有無です。
当方では動作確認ができませんでした。m(__)m
　
	Starting Line Number
開始行番号の指定です。こちらを参考にしてください。
　
	Tab Size
Tabサイズの指定です。こちらを参考にしてください。

　



　
　テーマの変更
　


　
「SyntaxHighlighter Evolved」にはいくつか標準でテーマが選べるようになっています。変更方法は、この「Setting」画面の「Color Theme」で変更できます。下記にテーマごとのイメージを示しておきますので、お好きなテーマに変えて使ってみてください。管理人は「Default」がお気に入りです。

	テーマ：Default






　
	テーマ：Django






　
	テーマ：Emacs





　


	テーマ：Fade to Grey






　
	テーマ：Midnight






　
	テーマ：RDark






　
	テーマ：[None]







 </description>
		<link>http://bitmacro.net/wordpress/?p=978</link>
			</item>
	<item>
		<title>SyntaxHighlighter Evolved のプラグインへの追加</title>
		<description>管理人が投稿記事を書くときには、よくプログラムコード（HTML、VB.NET等）を掲載したいときがあります。そのときにのプログラムコードの編集で、使い勝手がよく、見栄えがきれいな「SyntaxHightlighter Evolved」なるものを見つけました。現在は「SyntaxHightlighter2.1.0」が最新でいつ更新されたかは、わかっていません。では、早速このプラグインを動作させるまでの手順を記録しておこうと思います。
　



　
　SyntaxHightlighter Evolved ダウンロード
　



　
まずはプラグインのダウンロードです。

webnaさんがリンクされてたここからダウンロードしました。表示されたサイトの「DOWNLOAD」をクリックすれば、以下のメッセージが表示されます。






「DOWNLOAD」を押して、適当な場所に保管します。



　
その圧縮された「syntaxhightlighter.zip」を解凍します。管理人は解凍ツールに「Lhaplus」にて行いました。
解凍してできたフォルダを、WinSPC（管理人はこれで）、FTP等で「（任意）../wordpress/wp-content/plugins」内に転送します。（例：/var/www/html/wordpress/wp-content/pluginsなど）




　
　プラグインに追加されたかを確認
　



　
次にWordPress管理画面で、転送した「Syntaxhightlighter　Evolved」が追加されたかどうかを確認します。

WordPressのログイン画面を呼び出します。






ユーザー名とパスワードを入力して「ログイン」します。




ログインが成功すれば管理画面の「プラグイン」の「インストール済み」の画面を開きます。








「▼」をクリック
「インストール済み」クリック




プラグイン画面の「停止中のプラグイン」一覧に下記の項目があれば、転送できています。






追加されている。








　
　実際にSyntaxHightlighter　Evolved を使用する
　



　
では、テストも兼ねて実際に使用することにします。

先ほどの「プラグイン」の画面で追加した「SyntaxHightlighter Evolved」の項目の右端の「使用する」をクリックします。「使用中のプラグイン」に追加されプラグインとして動作出来るようになります。










登録ができれば、いよいよ投稿記事内に載せます。まず、投稿の「新規追加」を行います。タイトル等は自由に付けてください。
　
次に、「HTML」入力欄に以下を入力します。
 
下記の内容を使用するときは[ ] は半角にしてくださいm(__)m

[text light="true"]
［html］
&#60;html&#62;
&#60;head&#62;
&#60;meta http-equiv=&#34;Content-Type&#34; content=&#34;text/html; charset=shift_jis&#34;&#62;
&#60;title&#62;TEST&#60;/title&#62;
&#60;/head&#62;
&#60;body&#62;
&#60;h2&#62;Hello World!!&#60;/h2&#62;
&#60;/body&#62;
&#60;/html&#62;
［/html］
[/text]
以上の内容は以下のようにページに表示されます。
[html]
&#60;html&#62;
&#60;head&#62;
&#60;meta http-equiv=&#34;Content-Type&#34; content=&#34;text/html; charset=shift_jis&#34;&#62;
&#60;title&#62;TEST&#60;/title&#62;
&#60;/head&#62;
&#60;body&#62;
&#60;h2&#62;Hello World!!&#60;/h2&#62;
&#60;/body&#62;
&#60;/html&#62;
[/html]




　
　SyntaxHightlighter Evolved の パラメータ設定
　



　
「SyntaxHightlighter Evolved」のパラメータをいろいろ設定してみました。（下記の内容を使用するときは[ ] は半角にしてください。m(__)m）

開始行番号の指定（デフォルトは:１）[text light="true"]
［html firstline=&#34;10&#34;］
&#60;html&#62;
&#60;body&#62;
&#60;a href=&#34;http://bitmacro.net&#34;&#62;Bitmacro.net&#60;/a&#62;
&#60;/body&#62;
&#60;/html&#62;
［/html］
[/text]



プレビューしてみる。






[html firstline="10"]
&#60;html&#62;
&#60;body&#62;
&#60;a href=&#34;http://bitmacro.net&#34;&#62;Bitmacro.net&#60;/a&#62;
&#60;/body&#62;
&#60;/html&#62;
[/html]
おおっ、開始行番号が「１０」から始まっている。
　
リンクの解除（デフォルト:True)[text light="true"]
［html autolinks=&#34;false&#34;］
&#60;html&#62;
&#60;body&#62;
&#60;a href=&#34;http://bitmacro.net&#34;&#62;Bitmacro.net&#60;/a&#62;
&#60;/body&#62;
&#60;/html&#62;
［/html］
[/text]



プレビューしてみる。






[html autolinks="false"]
&#60;html&#62;
&#60;body&#62;
&#60;a href=&#34;http://bitmacro.net&#34;&#62;Bitmacro.net&#60;/a&#62;
&#60;/body&#62;
&#60;/html&#62;
[/html]
リンクが解除されている。
　
ツールバーの非表示（デフォルト:表示する)[text light="true"]
［html toolbar=&#34;false&#34;］
&#60;html&#62;
&#60;body&#62;
&#60;a href=&#34;http://bitmacro.net&#34;&#62;Bitmacro.net&#60;/a&#62;
&#60;/body&#62;
&#60;/html&#62;
［/html］
[/text]



プレビューしてみる。






[html toolbar="false"]
&#60;html&#62;
&#60;body&#62;
&#60;a href=&#34;http://bitmacro.net&#34;&#62;Bitmacro.net&#60;/a&#62;
&#60;/body&#62;
&#60;/html&#62;
[/html]
ツールバーが消えている。
　
行番号の非表示（デフォルト:表示する)[text light="true"]
［html gutter=&#34;false&#34;］
&#60;html&#62;
&#60;body&#62;
&#60;a href=&#34;http://bitmacro.net&#34;&#62;Bitmacro.net&#60;/a&#62;
&#60;/body&#62;
&#60;/html&#62;
［/html］
[/text]



プレビューしてみる。






[html gutter="false"]
&#60;html&#62;
&#60;body&#62;
&#60;a href=&#34;http://bitmacro.net&#34;&#62;Bitmacro.net&#60;/a&#62;
&#60;/body&#62;
&#60;/html&#62;
[/html]
行番号がが消えている。
　
シンプルに表示する（デフォルト:false)[text light="true"]
［html light=&#34;true&#34;］
&#60;html&#62;
&#60;body&#62;
&#60;a href=&#34;http://bitmacro.net&#34;&#62;Bitmacro.net&#60;/a&#62;
&#60;/body&#62;
&#60;/html&#62;
［/html］
[/text]



プレビューしてみる。






[html light="true"]
&#60;html&#62;
&#60;body&#62;
&#60;a href=&#34;http://bitmacro.net&#34;&#62;Bitmacro.net&#60;/a&#62;
&#60;/body&#62;
&#60;/html&#62;
[/html]
行番号とツールバーの両方が消えている。
　
折りたたみ表示する（デフォルト:false)[text light="true"]
［html ...</description>
		<link>http://bitmacro.net/wordpress/?p=502</link>
			</item>
	<item>
		<title>vi の使用方法</title>
		<description>　



　
　コマンド一覧
　


　
普段（いつもはテキストエディター）使い慣れていないせいか、コマンドをよく忘れていちいち調べているのでよく使いそうなコマンドを一覧にしてみました。
　



説明
コマンド


起動
vi [Enter]


コマンドモードに切り替え
[ESC]
※画面下に何も表示されない。
※以下表の「コマンド」付きの項目が入力できます。


ラインエディタモード
：　（コロン）キー
※以下表の「ライン」付きの項目が入力できます。


「コマンド」：挿入モードに切り替え
i （アイ）キー
※画面下に　---Insert--- or ---挿入--- が表示される。


「コマンド」：前方検索
/　[検索したい文字] [Enter]


「コマンド」：後方検索
?　[検索したい文字] [Enter]


「コマンド」：ページトップへ移動
gg


「コマンド」：ページエンドへ移動
[Shift] + g


「コマンド」：現在のカーソル行削除
dd
※削除された行はペーストできます。
/td&#62;


「コマンド」：現在のカーソル行コピー
yy


「コマンド」：現在のカーソル行に貼付け
p


「コマンド」：置換（確認なし）
%s/xxx/yyy/g [Enter]
xxx:置換したい文字列、yyy:置換する文字列


「コマンド」：置換（確認あり）
%s/xxx/yyy/gc [Enter]
xxx:置換したい文字列、yyy:置換する文字列


「ライン」：何もしないで終了
q! [Enter]


「ライン」：保存して終了
qw [Enter]


「ライン」：名前を付けて保存し終了
qw [ファイル名] [Enter]


　
とりあえず、これだけ知っていればちょっとした編集も　vi　でも使えるかなぁと思います。 </description>
		<link>http://bitmacro.net/wordpress/?p=26</link>
			</item>
	<item>
		<title>自宅サーバーでの稼働開始</title>
		<description>


　
　ようやく
　


　
ようやく自宅サーバーでの公開に漕ぎつけました。貧乏な管理人は極力お金を掛けないで乏しい知識と技術で、やっとこさ自宅サーバーがここまで出来ました。数々の挫折や失敗の繰り返しで、相当に時間を費やしました。これからはこのサーバーをどんどん更新して便利に使用したいと思っています。 </description>
		<link>http://bitmacro.net/wordpress/?p=7</link>
			</item>
</channel>
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